mardi 22 sept. 2009
シルバーウィークに届きました。
暇している時に届くとじっくり読めていいです。

まずは、表紙の1600VA・・ワークス風になっています。
白のボディーに赤のライン(当時のオプションらしい)
内装は派手な紅色・・
おっと、先日TFPで買った赤マーシャルのステッカーが貼ってあります。
白ピーヌもいろいろモディファイできるので楽しいかもしれません。

つづいて,R17ゴルディーニ
日本ではおみかけしません。
このR17ゴル いいエンジン(807G4-16V)が積んであったみたいでエンジンの写真を
見たかったのですが・・・・・・残念ながらなし。
FFなんでトルクステアが強くて運転するのは大変かもしれません。

さらに,私個人的に勉強する必要のある部分が丁度解説されていました。
・・これから辞書とニラメッコする必要がありますが,勉強になる記事です。

今月号は他にもこれからのイベント情報や、新たなアルピーヌ関連の店の情報等が沢山掲載されていて
非常に有益な記事一杯でした。
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vendredi 28 août 2009
今回の表紙はR8ゴルディーニ 1100 (R1134)です。
フランスのヒストリーカーレース MIXI1000にでている車という
でも R1134は 1108ccのはず・・・どういうレギレーションになっているのでしょうか?

記事ではLM STORY 2009 の模様が・・日本では実現しがたい濃い空間ができあがっていました。こういう空間に簡単に参加できるのはうらやましい環境です。

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mardi 25 août 2009

表紙を見て期待しては・・・外します。
こんな記事ではファンは離れます。
P22~P29までは
ツールド・フランスにあるUSINEカー
・・・肝心な所が全然撮れていません(悲しい!)
P30~P37は
ありがちな,ロータス・ヨーロッパとの比較。ちなみにこの1600GSは京都から
関東に嫁いだ車。
P40~P49は北の国の店の宣伝・・
がっかりしました。
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mercredi 22 juil. 2009
帰宅すると届いてみました。
表紙にはワークスの写真が!!

早速,その記事を探しに走ります。↓




1973年のワークスですね。すばらしい!
つづいて今週末ツールドフランスでの決戦の地が・・モン・バントーが!


この調子だと25日のツール・ド・フランス第20ステージの中継でアルピーヌで応援に来ている人がいないかどうか探してしまいそうです。
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mardi 30 juin 2009

表紙はJean-Charles RedeleのA110 1800。最近はこれでヒストリックレースに出ているという。
よーく写真をみるとジャンプしていたりして! すごいです。

今回注目は、アルピーヌA110 カブリオレのレストア記事。
思いきって2つ目にして欲しかったですけど・・徹底的にやっていますね!
どれぐらいの時間がかかったのでしょうか? え,17年ですか?(仏語力不足なんで??)
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lundi 18 mai 2009
jeudi 23 avr. 2009

今月は日本取材の記事はなし・・次号に期待!
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mardi 24 mars 2009
WBC 日本優勝したその日に届いていました。

今月はワークス(USINE)が特集で掲載されていました。
1968年のCoupe des Alpes出走車・・当時は1300系のエンジン(1440なのかな1530なのかな・・フランス語解読中)を搭載していたが(レジナンバー4863GG76)、1969年にはワークスから払い下げて後にエンジンが1600GSに乗せ換えられて現在に至るらしい。


読みごたえのある記事ですね!
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vendredi 27 févr. 2009
お,今月はなんか内容が濃いです。
まずは表紙↓

表紙にあるとおり,17ゴルのレストア記があります。実物見てみたいです。
昨号につづいての日本取材編-第二弾はA610ルマン
そして,A110(FASA)にマトラ・DJET、シムカラリー3に加えてCGをクープとカブリオレと1台づつ
もつ人のガレージ!すごいですね。
今回の発見は 4CVやドーフィンの3ベアリングユニット(Ventoux engine)にクロスフローのユニットがあったとか? Sierraユニット(R8から搭載された) からかと思っていました。

ちょと無理やりぽいですけど・・これがあって、812系エンジンのすばらしさにつながるのですね。


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vendredi 13 févr. 2009
クラブのフランス特派員が見つけた本ということで、フランス土産に買ってきてもらいました。

現地価格で、5.95ユーロ、と安いです!
でも,内容は本格的。日本の雑誌も見習って欲しいですね!
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samedi 24 janv. 2009
vendredi 26 déc. 2008
待ちにまった雑誌が来ました。
マンセル氏が日本取材記の第一段です。

まずは,フレンチブルーミィティング。
写真ではルノーばっかりに見えるのですが・・実際はそうではありません。(あしからず・・)

つづいて,京都での高雄サンデーミィーテングの取材記です。
非常に貴重なUSINEなアルピーヌは掲載されていなくて,残念というか,ホットするというか
残念でした。中身が濃すぎて・・・雑誌に反映できなかったのでしょうかね?

今度はmille Miles のスタッフが取材に来ると面白いかも・・・
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samedi 22 nov. 2008
表紙はR5 TUBO 2

そして、MONT VENTOUX(モン・バントー)の記事が・・
そう、サイクリストだけの物ではないのです。(今年のTDFでは久々ぶりにコースになりますが・・)
ルノーもヒルクライムで戦っていた場所なのです。
来年はヒストリックカーイベントのコースで採用されるとのこと。2009年9月15日


さらに,新版の本が出るそうです。
一度でいいからA110でドライブしてみたい場所です。
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lundi 27 oct. 2008
Takao Sunday Meetingの時にマンセル婦人が、「最新号ってもう届きましたか?」と質問されて「まだです」なんてやりとりをしていたのですが,やっとこさ届きました。(そう,2年オーダを頼む時にメールをくれたのもマンセル婦人でした)

表紙は今回A310 V6。まずは、レデレのイベントの記事を読む・・・おー!アルピーヌ界の長老が勢ぞろいしています。
つづいての注目はA106のレストア記事・・気合の入ったレストアです。こういうのが一番好きです。


最後の方のイベント予告にTakao Sunday Meetingの案内が掲載されていました。次号(12月末頃)で日本での取材の記事が沢山掲載されることを期待!
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samedi 20 sept. 2008
jeudi 18 sept. 2008
いつもなら8月に届くのに、9月になってもまだ着いていませんでした。やはり,10月のTakao Sunday Meetingで編集長自ら手渡しするために送っていないのでは・・・なんて思っていたら今日届きました。

早速気になるのはイベントの結果の記事・・レデレのイベントは間に合わないので,他を探す
ベルギの空港でのイベント記事がありました。


アルピーヌを集めて車でAマークを作った模様。残念ながら上空からの空中写真がない。
上空からの全景写真見たかったです。
日本では車集めてAマークを作るのはチョット難しいかな?
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samedi 19 juil. 2008
dimanche 29 juin 2008
samedi 24 mai 2008
いつもより少し早めに帰宅すると mille Miles が届いていたので,食事の前にパラパラと見る。
読んでいる内に気がつく・・そう、今年はルノー生誕110周年だったのです。
これから、続々と110周年記念の本とかグッズが出るので注意しておかないと・・

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jeudi 24 avr. 2008
samedi 23 févr. 2008
今日は春一番が吹きました。強烈な風で,車に乗っていてもわかる程です(窓に砂が当たる音がします)。空は黄色ぽくなっていました。そんな中フランスから雑誌が届きました。

まず,開けてすぐ、ALPINEの新しいDVDができたとのこと。26ユーロ↓なんとかして入手しなければ・・未公開映像が沢山あるといいです。会話が沢山だと・・・困ってしまいますが・・

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mardi 22 janv. 2008
表紙はあのRagnotti(ラニョッティ)がドライブしてTOUR AUTO等で走り回っている車です。この車は1973年のモンタカルロ・ラリーにWollekのドライブ(カーナンバー36番)で14位で完走した車です。
普段なかなか見れない、室内の写真もあります。特徴的なのは、バケットシートにヘッドレストがついていくことです。
さらに今回は付録DVD付き。VHCシリーズでサーキットを走りまわるALPINやゴルディーニの姿が楽しめます。
M63BにA210、A220が登場します。M63Bは左ハンドルですが、A220は右ハンドル(右シフト)なんだ・・と感心しました。

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mercredi 26 déc. 2007
今年最後の雑誌?が届きました。
ゴッティのNo3 ビメタルの値段がでていた。5Jで378ユーロ、5.5Jで381ユーロ、6Jで384ユーロとNo.7に比べてお高め・・

他にも JEAN CLAUDE ANDRUETの本が出るとか・・以外と値段が安いので写真は少ないのかな?なんて思いますが買ってみます。
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vendredi 23 nov. 2007
mardi 30 oct. 2007
今月のベルリネッタmag も表紙はやはりJean Rédelé・・ちょうど冊子の真ん中の部分が追悼記事になっています。
記事を読んでいくと、各方面から追悼の言葉が沢山記載されていました。フランスのヒストリックカーレースVHCに参戦している車も追悼の意を示していました。これはなかなかの出来ばえ
他の変わった記事だとエバンゲリオンのA310のフィギャーもミニカーコーナーで掲載されてました。
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mercredi 26 sept. 2007
mardi 28 août 2007
今月のベルリネッタmag は表紙にA110が!! 早速見てみました。

この車(A110 1600 グループ3)はJacques Henryが1973年のモンテカルロラリーに出走した車とか。リザルトは22位(グループ3-クラス優勝)。外見からわかるとおりワークス出走ではありませんが・・
さらにJacques Henryは別のA110(1800)で1974年(リタイヤ)と1975年(5位)にツールドコルスに出走しています。
綺麗にモンテカルロ出走当時にレストアされている模様です。
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vendredi 27 juil. 2007
ツールドフランスに衝撃の事件が続いて、気が抜けた終盤迎えたなか、ツール真っ最中のフランスから雑誌が届きました。

まずは6月22日から24日に開催されたA310V6 30周年のイベントの記事がありました。・・DVDの付録があるかな?と期待しましたが,残念ながらなしでした。会場は盛況の模様。アルピーヌ界の伝説の男達だ沢山集まっていました。ACアンドリュー、ラニョティー、テリエ、セルパッチ、・・・でも肝心の人が見当たりませんでした。

記事にチェックしていくと、ツールドフランスでも有名なアヌシー(ANNECY)の町店(VH PASSION)で4名のアルピーヌ・エンスーの写真がありました。そのうち一台は1970年のツールドコルスでダルニッシュが走った車とか(?)
さらに、78才にして72年式の1600VC乗る方や元気な情報が書いてありました(詳しくはこれから読むが).私
が78才になる頃にガソリンが手に入るかどうかがまず心配ですが、健康第一で永く乗りたいです。桃も食べたいし・・

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vendredi 29 juin 2007
ベルリネッタmag が今日、届きました。
表紙はV6TUBOとA310です。

早速記事を読む。なんと、モンバントーのヒルクライム(1902-1976の本が出たとか・・なんとかして手に入れないと・・。あと、イギリスのクラシッカカーイベントのアルピーヌクラブのブースにミッシェル・ムートーン来てサインしてくれたとか・・うらやましい。

サーキットを走るA110達。前後のホイールの色がちがったりするのもご愛嬌。楽しそうです。
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samedi 26 mai 2007
ロッカールームを整理した後、上に上がる途中郵便屋さんに会ったので念の為ポストを除くと届いていました。

まずは、個人売買のA110のページをチェクする。1971式1600Sオレンジ-65,000ユーロ、1971年式1300VC改Gエンジン35,000ユーロ(要レストア)、1974年式1300VC白-屋根が赤25,000ユーロ、1971年式1600S、1972年式1600エンジン、1967年式青840エンジン、・・と久しぶりに案件多数です。
本文に移ると,前号に続いてワークス1800の記事が・・

他にはRIMSのイベントの記事、AVIGNONでのイベントの記事、
もう,来年のモンテカルロ・ヒストリックに日程(2月1~6日)が掲載されていました。
さらに気になったのが、MEETING BOB NEYRET 7月6~8日に開催というイベントです。あの、アセプトジルチームといえば,BOB NEYRETなのですが・・・A110もストラトスも参加できないのか???、シトロエンのミーティングらしいです。メインはDSとSMらしいです。
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jeudi 03 mai 2007
ベルリネッタmag が5月になってから家に届きました。
2年講読なのに届かないのは変だと思っていましたが、届いてよかったです。

今回気がついたのですが、クラブ紹介のページもありました。日本からも投稿しましょう!写真のバックは歌舞伎座や姫路城なんかになるのかなあ?
(前号は一覧表だったのか・・)

今月は他にも記事はあったが,ニュースの部分はだいぶmille Milesと被っていますが・・
最後にびっくりしたのはこの記事というか裏表紙!なんかあたらしいDVDが出るとか・・早速オーダーするかな?
(mille Miles みたいに付録だと嬉しかったのに・・)

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vendredi 13 avr. 2007
諸事情によって大幅に遅れてmille Miles が届きました。

今回は表紙が、ワークスらしき1800の姿が・・ちょとフランス語の読解力不足で読むのに時間がかかりそう。
さらに今回はMonte-Carlo HistricのDVD付き。早速楽しんでいます。A110が14台も出走しているし・・
・・明後日が楽しみです。
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vendredi 16 mars 2007
ルノーヒストリー&コレクションから今年もPLANÈTE CLUBなる本が届きました。
去年は4月だったから・・今年はずいぶん速いです。

まずは、日本のクラブとどれだけ掲載されているかを見てみると、1つ増えて4つ。CLUB WILLAMSが新たに掲載されていました。
ページは総数も増えて211ページ!
サーキットについても掲載されていました。フランスは16も掲載されていましたが,日本は鈴鹿も富士もなくて0・・なんとかしてよ・・
注目はPRESSEの部分。ここも日本は0なのですが、フランスはなんと20!充実しております。
ではその18誌をあげてみると以下のとおり・・
AUTO COLLECTION
AUTOMOBILE HISTRIQUE
AUTOMOBILES CLASSIQUES
AUTOMOBILIA
AUTO PASSION
AUTO RETRO
BERLINETTE MAG
BRITISH CARS
CHARGE UTILE
GAZOLINE
LA VIE DE L'AUTO
LOSANGE MAGAZINE
MILLE MILES
Rétro Collection
Rétro Course
RETROMANIA
RETRO PASSION
RETROVISEUR
凄い充実振りです。・・
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mercredi 28 févr. 2007
ベルリネッタmag が家に届きました。
同時にカードの明細が・・1ユーロ=158円換算だと・・・高い!
そう,この本創刊した時にも案内が来たのですが、・・・やっと講読を初めました。2年講読です。

内容は、最初はマンセルさんの一言に始まって、手紙の紹介。お、徳島の方の写真が掲載されていました。
続いてイベントの案内、等ほぼmille Milesと同様の内容。まずは、パラパラと写真を頼りに読み進むターゲットを進む。A110の売り情報だと V85が45000Euro、もう一つV85で32000Euro。1600Sで75000Euro、もうひとつ1600Sで73000Euroという所(日本円にすると4ケタ諭吉以上!)、びっくりの価格。
インターネットのサイトの情報も掲載されていて、

便利です。さらに、海外のクラブの会報の情報も掲載されていて、それなりに楽しめる内容でした。
問題は、これでALPINE関連の雑誌が毎月になって読むのが追いつくのか?ということですが・・
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mardi 23 janv. 2007

今年初めてのmille Miles が届きました。表紙はA106 レーサー。 ドーフィン・ゴルディーニベースで外見がA106風になっているとか、エンジンは3ベアリングのVENTOUXユニット。フロントラジエターになっている。楽しそう。

本文を見ると、A110ワークスのレストア記事、ちょうどボディー編。日本ではここまではまずやらないという程すごい。ボディーを逆さまにしてフレームをはがす。リアは切って合体とか・・非常に勉強になりました。(これから詳しく訳さないと・・)
そう,例の記事も掲載されていました。
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dimanche 26 nov. 2006

今月号の表紙はPhlipsカラーのMAXI 5 TURBOでした。今月号はイベント記事が盛りだくさん。
まずはルーエンで開催された(9/23~24)レトロショウの模様。アセプトジルも展示、部品も沢山よりみどり
あっという間にお金がなくなりそうです。フランスではレトロモービル以外にもレトロイベントが沢山開催されている模様。
他にはLOHEACでのイベント。ラニョティとセルパッチとウィナティエが並んでいたりします。A443が走ったり、出展者は243にも及ぶという・・すごさ。・・もっと写真で見たくなってきます。おまけに4CV 60周年とドーフィン50周年のイベントも開催されたとか・・
A110で乗り付けて行くことができれば最高なんですが・・
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mardi 19 sept. 2006

前回も届くのが速いともおったら今月さらに速い。国際郵便事情がよくなったのかな?
内容はR8 GORDINI。A310V6。JEAN-PIERRE HANRIOUD の特集 -1965年から1966年頃のA110が沢山登場しています。それと

アセプトジル(ASEPTOGYL)チームのアルピーヌ-第3編。1974年以降の活躍が述べられています。写真は1977年のモンテカルロラリーに出走した車。
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vendredi 21 juil. 2006

お,今月は届くのが早い・・毎日フランスのライブのテレビを観ている効果か?
内容はとういと、アルピーヌA110 1.6 16S TURBOという車が表紙。読んでみるとメガーヌやクリオ2に搭載しているK7Mの16Vエンジンを1973年式の1300VCにぶち込んだ車。さらにギャレットのT3のタービンを追加してターボ化しています。さすがにキャブとはいかず,ボッシュKジェトロのインジェクション仕様になっているとか・・・
他にはアセプトジル(ASEPTGYL)特集の続編も掲載。
個人的に気になったのは雑誌背面の広告--by COLOMBO(下図)

そうです、ゴルディーニエンジン=タイプ812 の ヘッドの新品が供給される(リプロ?)ことになったことか。
気になるお値段は1975ユーロ+送料とか・・・安い?高い?
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jeudi 13 juil. 2006
lundi 29 mai 2006

今月はいつもより遅く・・昨日到着。表紙はアセプトジル(ASEPTOGYL)チームの写真。このチームはドライバーとコ・ドライバーとも女性にチーム。スポンサーは歯磨き粉の会社。1971の写真とのこと。(始めてみる写真)・・よーくその表紙写真を見ると、なんか真ん中の車は変?で,記事を見るとその車は1969年式のワークス1300でアセプトジルカラーに塗られた車だったとか?実際にアセプトジルでラリーに出た車とは別みたいです。そのあたりの顛末はこれから次号にかけて連載されるので楽しみに読んでいきたいと思っています。
他にはワークス1800VAのレストア記事もあったので,楽しめそうです。
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mercredi 19 avr. 2006
ルノーヒストリー&コレクションから今年もPLANÈTE CLUBなる本が届きました。

ページは総数168ページ
内容はというと世界中のルノークラブのリスト、博物館のリスト、ヒストリックカー雑誌のリストです。
クラブのリストには沢山のフランスのクラブが掲載されていました。アルピーヌのクラブ,R4,やR15/R17のクラブ・・等々沢山です。クラブ員の数も300人ぐらいのクラブもあれば,10名程度のクラブまで分け隔てなく掲載されています。ま,生産台数に比べてアルピーヌのクラブの数は目立ちました。もちろん日本の3つのクラブの名前もありました。
博物館のリストには日本のトヨタ博物館が掲載されていましたが,雑誌はありませんでした。
フランス本国ではヒストリックカーの雑誌が沢山あって,19も掲載されていました。ヒストリックカーが文化として認知されている国では、メーカーの一部門がヒストリックカーオーナーをサポートしているという姿勢には感動しました。
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mercredi 22 mars 2006
お,今月は着くのが早いということで,早速チェック。なんだ、またまた特別付録でDVDが付いています。

メイン記事は表紙から察するとおりモンテカルロ・ヒストリックの記事です。これから詳しく解読?していくことになりますが、A110やゴルディーニ関連の参加車の記事。・・日本人の大先輩も!参加されていたようですが,残念ながらリタイヤだった模様。
他には1978年のモンテカルロラリーとルマンの記事。A110の記事、年ごとに詳しくかかれています。テリエとA110の記事。2006年のイベント情報。世界中のアルピーヌクラブの情報。・・と内容盛りだくさんです。
で肝心のDVDなのですが、今年のモンテカルロ・ヒストリックはもちろん+1971年のルノー秘蔵の映像も入っており非常に楽しめる内容になっています。・・・だれか日本語字幕つけてくれないかな?
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mardi 29 nov. 2005
昨日届いていた見たいですが、朝来ていることに気づきました。


特集はA310 V6と A110 OLYMPIQUE。このA110の塗装、好きです。日本にも一台ある見たいですけど・・
Lohéacでのイベント。ALPINEが250台だと!すごいですね。芝生に車を並べるのって綺麗ですね。
英国のクラブの記事なのですが、ルノーヒストリックコレクションにジャン・ラニョティーとルネ・アルヌーが来たとのこと。・・・日本でもルノー・ヒストリックコレクションを開催してくれませんか?ゴーンさん!
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lundi 17 oct. 2005
Dans les coulisses d,ALPINE(日本語でいうとアルピーヌ裏話っていう感じですか)という本が出たので,入手しました。5月にディエップで開催されたアルピーヌ50周年祭に合わせてAssociation des Anciens d'Alpineというクラブで作った本です。(クラブで本を作るなんで!びっくりです。)


写真自体はどこかでお馴染みの写真が多いですが,データは見たこともないデータもある。文章はというと・・・翻訳しつつ読んでいくのでいつになるやら??
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vendredi 23 sept. 2005
本日、最新号が届きました。50号ということで期待したのですが・・・それらしき記事なし・・
特集はルノーR5TUBO ⅠとGTA MilleMiles 、A108 Coach、他でした。


ニュースには来年のモンテカルロヒストリックやルマンクラシックの案内・・ゴッティ復活の案内(写真)が掲載されていました。(6本スポークの復活は書いてありませんでした)
あとVENTE VEHICULESのコーナーではさすがにA110の売り物は少ななかった・・・ショップの物も含めて5台ほどでした。
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mardi 26 juil. 2005
最新号、昨日届いたのですが、記事というより特別付録を見ていて満足して寝てしまいました。
表紙をみると、普通なんですが・・・記事は見どころがあります。
個人的にメインの記事は5月に開催されたALPINE 50周年のイベント・・参加車は約560台!車種別ではA110が最大で174台、次にA310で135台という・・・おまけにその特別付録というのはそのイベントのDVD
リージョンは2&PALですので,PCでは見れますが,普通のDVDプレーヤーではみれません。作成はMaze Fabrice なんで、過去の回想の部分はよく見た映像が再利用されています。・・でもALPINEフリーク愛蔵版のDVDかも?
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dimanche 05 juin 2005
今回は最新号、いつもより大分遅く届きました。

今回の目玉はなんといっても,ツインカムエンジンを搭載したA110のワークスカーです。噂には知っていまたが、雑誌で見るのは初めてです。あとは、カッコイイR1134!とか
このA110は1975年式とかいうから、A110のワークスとして最後期の車になります。できた当時は青に塗られていたという。
特徴1--足回りが違う。当時のワークスはリアの足回りをスイングアクセルかWウィシュボーンかを選べたというが、この車はWウィシュボーン(1600SCと同じ)。
特徴2--エンジンがすごい。エンジンはツインカム16V,1800CC,古い本によると200psとか・・。当時は主力がA310に移っていたため,A310やR17Gにはこのエンジンが搭載され、A110に搭載しなかったというが、、、なぜかこの車には当時から搭載されていた。

ただ、悲運なことに有名なラリーには出ていないとか・・
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mardi 26 avr. 2005
今月は月刊誌 エンジンの表紙にA110が載っていましたが,あえて外して,Rossoを買ってみました。

この雑誌でいつも注目しているのはカウンタックのレストア記事ですが,読み進めていくと,BMWのM1もお持ちの半谷範一さんのA110 1300VCの記事がありました。(上の写真の記事)なんでも,エンジンが壊れたとのこと。手にする以前にどこかで行われたOHが原因だとか?こういう記事があるとA110はすぐ壊れると思われたりしますが,キチントメンテナンスをすれば,非常に丈夫な車です。と補足しておきます。
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mercredi 30 mars 2005
昨日、最新号が届いていました。

表紙はモンテカルロヒストリックを走るR8ゴルディーニ、本文でモンテカルロヒストリックを走った全ALPINEとゴルディーニの記録が掲載されています。有名どころでいえば,エリックコマスやジャンラニョティが出場したそうです。
他にはクープデザンプの案内や
モチュールでクラシックカー用オイルがでていることなど、今回も面白い記事が盛りだくさん・・日本の雑誌より読みごたえがあります。
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lundi 31 janv. 2005

昨日,ミレミリが届いていました。
表紙は R5 MAXIなのですが,もちろんアルピーヌもあります。
1月27日から始まるモンテカルロヒストリックのガイド、今年はA110だけで27台も出走するとか・・何処かでビデオを入手できないものかな?
今月号の目玉はA110 1500です。実は1500って1967年と1968年の2年だけ,しかも44台しか生産されていないとのこと。超貴重です。さらに全44台のシリアルリストも掲載されております。それによると44台の内3台はパトカーだったとか。さらに記事では日本にも一台あると書いてありまが、私が確認した所2台は日本にあるはずだと思いますが、ここはご愛嬌。 でも、そう考えると日本もスゴイですね。
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mercredi 26 janv. 2005
今日発売のカーマガジンNo.321号に アルピーヌのフォミュラーカー A361が掲載されていたで
思わず買ってしましました。
実は日本にもアルピーヌの
フォミュラーカーあるのです。
A361はないのですが、
他に4台は確認されている
そうです。
そうそう、この撮影に使ったサーキット、モンレリー(映画『男と女』で出てきます)ってなくなってしまった様ですね。残念。TOUR AUTOや他のイベントで定番だったのに・・
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jeudi 06 janv. 2005
フランスでのR8ゴルディーニ誕生40周年のイベントに関しての記事が日本の雑誌にも掲載されていました。
もちろん,思わず買ってしまいました。
今発売中のTipo 188号です。

雑誌では目立つ改造しまくった車ばかりが取り上げられていますが,個人的にはラニョッティの横にあるような
(写真にはない別のベージ掲載)オリジナルティを重視した車に目が行ってしまいますね!
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lundi 29 nov. 2004
今日,家に帰宅するとフランスのアルピーヌ専門誌=ミリミリが届いていました。早速、開けてみました。

知っているとおもいますがアルピーヌファンなら定期購読していて損はない本です。
まずは A110 GT4の特集・・2ケ月程前、フランスのGT4オーナーからメールをいただき、日本ではGT4は貴重で4台ほどしか残っていないはず ・・・と返事したのを思いだして楽しんで読んでしまいました。フランスでの生産台数が300台にも満たないこと、メキシコで200台弱も作られていること・・・と等。
続いてA110のキットカー? こんなのアリ?と思う位改造しまくったA110の記事でした。
あとは,SIMCA 1200S と RENULT 8Gとの比較記事,等々盛りだくさんです。
あと,来年はA106誕生50周年になるというとか・・
そして最後に気になったのはこの雑誌とDVD

どうやったら手に入るのだろうか?
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